2018年手帳の使い方♡ワークライフスタイル手帳編

先日こちらでもアップしましたが→関連記事

色々試行錯誤の後、来年の手帳に決定したのは、宮本佳実さんのワークライフスタイル手帳(グレージュ)と青木千草さんのCITTA手帳(レッド)の2冊。

どちらもメイン使いで♡

使い方は、マンスリーのお客様の予約表としてワークライフスタイル手帳を。

1日の流れややること、ワクワクリストを実行するのに、タイムマネージメント的な使い方でCITTA手帳を。

どちらもサブではなくメインで。

今日は、やーっと使い方が定まったワークライフスタイル手帳の私の使い方をご紹介♫

宮本佳実さんのワークライフスタイル手帳。
実は、2016年版も、2017年版もメインの手帳としてではなく、サブ手帳として未来日記書いたり、新月のお願いを書いたり、日々の気づきなどを書いていました。

メインの仕事の予約手帳にしていなかった理由は、サイズ。

ずっとB6のマンスリーを予約のメインにしていたので、ワークライフスタイル手帳のサイズでは1日のマスが小さくて書ききれない、と思ってました。

また、私は、ずーっとここ10年ほどB6サイズのマンスリーで一カ月の予約を把握し、一面でみてご予約のバランスを見ていました。

(当初は、ずっとマンスリーとその後についている週間バーチカルと合わせて使ってましたが、
毎回一冊の手帳で、前のマンスリーを見て、ページを繰って後ろのバーチカルに書き写すというのが、どうにも手間で、、だんだん流れ作業になっていくし、時間管理というよりも、記帳みたいな雰囲気になっていったので、
ここ数年は、だいたいお客様の流れも、かかる時間もわかってきたので、思い切ってマンスリーだけのB6サイズを愛用しておりました)

それらの理由から、今年も最初は、B6サイズをゲットしました😊

上の赤いのや(こちらはマンスリー、バーチカル)

チッタ手帳の手前のとか(こっちはマンスリーのみ)

で、10月から下の花柄のを使っていたのですが、

11月にしてこんな。。表紙が曲がってきて。
二か月でぼろぼろに(>_<)
どうにも意匠的に気分が上がらなかったのと、

以前さとうめぐみさんの手帳術の本で、手帳のサイズが自分のキャパというのを思い出し。


最近仕事量が多くて、ちょっとキャパオーバーしてる時もありましたし、

周りの方はほぼ、わたしは忙しいという印象のようで笑笑

基本仕事が好きなので、枠があいていると入ってもらったほうが楽しくてドンドン入れてしまうので笑笑

でもそれもやりすぎると休みなし、みたいな(^_^;)

なので、ここらでいっそ、小さいサイズにして、自分の流れを厳選していこうかと😊

そして、12月にワークライフスタイル手帳が届いたときに、今回も未来手帳で使います!と宣言しておいたのにもかかわらず、

ある日の夜中、B6のぼろぼろ加減がどうにも気になって、、

夜中に予約をワークライフスタイル手帳に書き写しました(笑)

そうしたら、なんだか綺麗にすっきりして(^O^)

毎日にんまり眺める手帳に😊


わぁ長くなっちゃいました(^◇^;)

ワークライフスタイル手帳の使い方、パート②また後日書きます。

いまからリフレのお客様です♫


rosemary style

宮本佳実さんのワークライフスタイリスト養成講座一期生です。三重県津市からアロマ&ワークライフスタイル発信中♡

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